so-044 kouro‐ b, g-001 adj. hook free and g-101 hanging holder large

2012年4月30日

so-044 kouro‐ b 「香炉」 11,000円(税別)

製造/濱中史朗 デザイン/猿山修 制作/ギュメレイアウトスタジオ

g-001 adj. hook free 「自在鈎」 14,000円(税別)
g-101 hanging holder large 「受け」  7,000円(税別)

製造/ガスリーズハウス デザイン/猿山修 制作/ギュメレイアウトスタジオ

so-042 wine‐a

2012年4月29日

so-042 wine‐a 「ワイン」 11,550円(税込)

製造/濱中史朗 デザイン/猿山修 制作/ギュメレイアウトスタジオ

“openers” 更新

2012年4月13日

web magazine “openers” 更新致しました。この春発売されたTIME & STYLEの新作グラスについて書いています。
宜しければ覗いて下さい。
http://openers.jp/interior_exterior/saruyama_osamu/saruyama_120412.html?top

タイム アンド スタイル

2012年3月28日

TIME & STYLE 新作発表のご案内を。
猿山もお手伝いさせて頂いております。
お時間ありましたら是非お出掛け下さい。
http://www.timeandstyle.com/plus/news/index.html

三者のテーブルに招かれる ―白い器とスプーン&フォーク― 展

2012年3月18日


Gallery Yamamotoにて行われる展覧会のお知らせです。

 

作家とデザイナーと職人がひとつのテーブルにつく。

もうひとつ残されているのは、使い手のための椅子である。

白い器に少し小さなカトラリーを添えて。

まずは招待に応じてみようと思う。
皆さま、是非ご一緒に。

山本千夏/Gallery Yamamoto

セラミックワァクスフォアテイブル
監修/技術指導:井山三希子
デザイン:猿山修、製造:大屋窯

ryoスプーンアンドフォーク
監修/仕上げ:竹俣勇壱
デザイン:猿山修、製造:田三金属

2012年3月24日(土)-4月8日(日)
11:00- 17:00 会期中無休
3月24日 井山三希子、竹俣勇壱、猿山修在廊

 

Gallery Yamamoto

栃木県下都賀郡野木町南赤塚786-2

Tel 0280-56-2444

Fax 0280-55-2002

http://gyamamoto.exblog.jp/

「そる山」展 @Sol 京都

2012年1月18日

私がデザイナーとして関わった食器を中心とした展覧会が今月京都にて開催されます。

「そる山」展
2012年1月19日(木)- 30(月)
Open 11:30- 23:30
24日(火)休
猿山修の在廊日 1月 22日(日)

“Sol”
京都市中京区押小路通油小路東入ル二条油小路町270-1
電話075-708-8750
http://pushalley-oilalley.com

吉祥寺でFloorを始めて間もない頃、西荻窪にさる山はありました。
ストイックさと白の魅力は彼によって教えられた、といっても過言ではありません。
古い器に施された、金だけではなく、銀、錫、朱、黒と、物によって使い分けられた継ぎの美しさ。

その後、麻布十番に移ってからのオリジナルへの発展。
シンプルという枠をはみ出ない一癖。静けさを生み出すエッジ。
今回、京都で初のお披露目となります。
是非、さる山ワールドをSolにて、ご堪能下さい。

Sol 森田大剛

この展覧会に合わせて新作も発表します。皆様の御来場お待ちしております。

最終日。

2011年12月18日

史朗さんが花を生けてくれました。

“alternative white” 濱中史朗展について

2011年12月10日

web magazine “openers” に書いています。

http://openers.jp/interior_exterior/saruyama_osamu/saruyama20111210.html

“caprice” 発売記念リュート演奏会

2011年12月2日


2011年12月14日(水)19:00より
2,000円(飲物付) 要予約

新しいギュメCD、リュートの井上周子による3枚目のソロアルバム発売にあたり、同日展覧会場にて演奏会を催します。

於「さる山」

openersに

2011年11月21日

開催中の辻野剛展について書いています。

http://openers.jp/interior_exterior/saruyama_osamu/saruyama2011121.html