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プロダクトに関するお問い合わせ及び、グラフィックデザイン、空間設計等のご相談は、‘contact’ ページよりe-mailにてお受け致します。

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投稿者: guillemets

February 5, 2026

烏丸 麺鉢

烏丸 麺鉢

言葉では「古都が千年かけて磨き込んだ洗練」としか言えない…
今では珍しい木地から塗りまで生粋の京都っ子。
見てみてください、触ってみてください。
できれば、使ってみてください。

というわけで、展示会と試用会を開催します。

展示会/EXHIBITION
on 2.22 SUN, 2026
at 13:00-19:00
西村圭功(塗師)、猿山修(デザイナー)、共に在廊/both Keikou Nishimura(urushi painter) and Osamu Saruyama (designer) in attendance

お試し会 /TRIAL EVENT
on 2.23 MON
at 13:00/14:00/15:00/16:00 @¥3,000
料理=渥美創太(メゾン) 、お茶=エンティー/chef=Sota Atsumi(MAISON, Paris)、tea=EN TEA、要予約/Reservation required

@東屋/Azmaya
Palace Aoyama 106, Minamiaoyama 6-1-6, Minato, Tokyo
contact@azmaya.co.jp

※お試し会のご予約方法
以下を明記の上、メールにてお申込みください。
・お名前(ご予約者全員のお名前をお願いいたします)
・人数(3名様まで)
・代表者様の日中に連絡のつきやすい携帯電話番号およびメールアドレス
宛先/contact@azmaya.co.jp
件名/「予約 麺鉢お試し会」

※補足
・開始時間の10分前までに会場にお越しください。
・キャンセルの場合は前日2月22 日(日)午後6時までにメールにてご連絡ください。
・先着順での受付とさせていただきます。
・お申込み人数が定員を超えた場合、該当者の方にはメールでご連絡差し上げます。

TAGS: azmaya, ENTEA, industrialrevolution, karasumamenbachi, keikounishimura, manufacturing, osamusaruyama, palaceaoyama106, sotaatsumi, パレス青山106, 手工業, 東屋, 渥美創太, 烏丸麺鉢, 猿山修, 西村圭功漆工房
February 5, 2026

足利の平屋 その8



当たり前ですが、水平垂直の連続する空間に畳敷はよく似合いますね。ここは弄るつもりはなかったのに壁が下がって障子が開かない箇所がある……直さなくてはならない場所は尽きません。

TAGS: 大正15年1月築, 平屋, 引越, 改装, 足利
February 5, 2026

足利の平屋 その5


この家には、茶釜を沸かすために切られた炉のある四畳半があります。床下の状況を確認するために畳を上げた時に発見しました。

TAGS: 大正15年1月築, 平屋, 引越, 改装, 足利
January 30, 2026

足利の平屋 その4




この居間は、台所との間に設置されている基礎が大きく下がったことで、鉛筆が転がってしまうくらいの傾斜がありました。土台のジャッキアップ後に引き直された大引の上に荒床まで張られたことで、ようやく水平箇所が現れた。
言葉に出来ないほどの喜びに身慄いします!

TAGS: 大正15年1月築, 平屋, 引越, 改装, 足利
January 27, 2026

足利の平屋 その3




下がり壁の土を除去した姿が、このまま残したいくらい美しく、暫し見上げておりました。
ここも撤去します!

TAGS: 大正15年1月築, 平屋, 引越, 改装, 足利
January 24, 2026

足利の平屋 その2





台所、六畳と四畳の和室の床を解体し土台をジャッキアップしました。台所は過去の改装時につくられた壁と天井も撤去し、腐った柱と土台を交換。竈があった様で煤けています。

TAGS: 大正15年1月築, 平屋, 引越, 改装, 足利
January 23, 2026

足利の平屋 その1

昨年末から、足利学校近くに建つ大正十五年築の平屋を長年お世話になっている親方と改装しています。一世紀を経た建物は痛みの激しい箇所もある一方、細部まで丁寧に建造されている姿に惚れ惚れします。

TAGS: 大正15年1月築, 平屋, 引越, 改装, 足利
December 13, 2025

Dérive by t-M 2025 2























TAGS: bowks, esquart, transModern, 展覧会, 猿山時計店

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