「さる山」 二月営業予定日のご案内

 

営業時間 13時から18時

「さる山」では、お客様に「いらっしゃいませ」以降のお声掛けをしておりません。
もし何かお探しのものがありましたら、お客様の方から質問等頂けたら幸いです。

稀にマンション入口の扉の鍵が掛かっていることがあります。
その場合、お手数ですが下記までご連絡下さい。
03-3401-5935(ギュメレイアウトスタジオ+さる山)

突如として営業日及び営業時間が変わることもあります!
遠方からいらっしゃる場合は、是非ご連絡下さい。

プロダクトに関するお問い合わせ、グラフィックデザイン及び
空間設計等のご相談は、Eメールにて承ります。

「さる山」は撮影、展示会等お使い頂けます。
・使用時間
午前8時から午後18時
・使用料金
1時間5,000円
店内の什器、小物等をお使い頂けます。
撮影終了時にご清算下さい。
・搬入搬出
機材は店内に納めてください。
駐車場はございません。
・その他
撮影時に発生したゴミ等はお持ち帰り下さい。
物品を破損された場合は実費を頂戴致します。
展覧会等の都合により、店内の様子は随時変わります。

「型皿」
製造/中西美香 デザイン/猿山修 制作/猿竹工芸商會

STN0121 “molded plate” medium/white
ceramic works: mika nakanishi, design: osamu saruyama, production: sarutake arts and crafts

猿竹工芸商會

大分竹田にて新たな開発が始まりました。

猿竹工芸商會ロゴが出来ました。

「タンブラー」Magma Glass Studio×猿山修 猿竹工芸商會制作

「椀と皿」木暮らし舎×猿山修 猿竹工芸商會制作

「グラスのためのケース」paisano×猿山修 猿竹工芸商會制作

「ナイフ」paisano×猿山修+omoto 猿竹工芸商會制作

「型皿」中西美香×猿山修 猿竹工芸商會制作

「モビール」西村和宏×猿山修 猿竹工芸商會制作

「タンブラー」Magma Glass Studio×猿山修 猿竹工芸商會制作

「猿竹工芸商會」についての詳細は、こちらをご覧ください。

|猿竹工芸商會


https://sarutake.shopselect.net/

「猿竹工芸商會」を紹介した書籍「些事を投げる」電子版は、こちらでご覧いただけます。
https://bccks.jp/bcck/153182

デザイナー・猿山修×竹田市在住クリエイター協働プロジェクト

「猿竹工芸商会」ミニレクチャー
第一回:「モノを売るとは」ギャラリー業の考え方と実際の流れ
2018年10月の新作発表を目指し、竹田市在住クリエイターとのプロダクト開発のみならず、流通・販売を含めて展開中の、デザイナー・猿山修×竹田市在住クリエイター協働プロジェクト「猿竹工芸商会」。プロジェクトの一環として、ゲストの山本千夏さんを講師に迎えたミニレクチャーを行うことにしました。テーマは「モノを売ること」。「考え方」と「実務」について、参加のみなさまとコミュニケーションを図りながらの実施を考えています。
ぜひご参加ください。
第一回:「モノを売るとは」ギャラリー業の考え方と実際の流れ
日時:2018年2月1日(木)17:30-18:30 ※終了予定
会場:たけたから(大分県竹田市大字竹田町233-1)
参加費:500円
講師プロフィール:山本千夏(やまもとちなつ)
1980年生まれ。 工芸等を扱うGallery Yamamoto(栃木県野木町)にて企画運営を行う。猿山修主宰の「ギュメレイアウトスタジオ+さる山」では、広報、企画運営等、幅広く担当。 執筆も行う。
デザイナー・猿山修×竹田市在住クリエイター協働プロジェクト「猿竹工芸商会」とは

|猿竹工芸商會


2017年9月現在、人口22,000人ほどの大分県竹田市には、市の移住促進策もあり、約40名のクリエイターが移住、作品を生み出しながら暮らしています。ひとつの作品やプロダクトが生み出されるまでに辿るプロセスは、クリエイターにより、それぞれ異なります。2018年秋の新作発表等をはじめとした、デザイナー・猿山修と山本千夏をゲストにスタートする、竹田市在住クリエイターとの協働プロジェクトです。新作制作のみならず、流通・販売を含めたプロジェクト、多くの方々と進めていきたく考えています。
参加クリエイター:井上愛仁(ガラス作家/ガラス工房「Magma Glass
Studio」主宰)、小河眞平(革作家/「paisano」主宰)、豊田豪史(木工芸作家/「木暮らし舎」主宰)、西村和宏(「WIRES」主宰)、中西美香(陶芸家/「月函」店主)、中村秀利(「WARAUHANA」店主)