山本千夏が、&Premiumのウェブサイトの中の「極私的・偏愛映画論」にて「部屋と暮らしを、整えたくなる」というテーマで、ドキュメンタリー『simplife』を選出し、文章を書いています。是非ご一読ください。
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「道端で摘んで生ける」十月——マリーゴールド marigold
花生:上野雄次 yuji ueno
撮影:高木康行 yasuyuki takaki
「烏泥一葉挿」
製造:高資陶苑 デザイン:猿山修 制作:東屋
“ceramic small vase”
ceramic works: takasuke-toen, design: osamu saruyama, production: azmaya
「道端で摘んで生ける」は、下記ギュメレイアウトスタジオ website から全てご覧頂けます。
https://guillemets.net/tag/%e9%81%93%e7%ab%af%e3%81%a7%e6%91%98%e3%82%93%e3%81%a7%e7%94%9f%e3%81%91%e3%82%8b/
「道端で摘んで生ける」七月——鬼百合(オニユリ)tiger lily、昼顔(ヒルガオ)bindweed
花生:上野雄次 yuji ueno
撮影:高木康行 yasuyuki takaki
「烏泥一葉挿」
製造:高資陶苑 デザイン:猿山修 制作:東屋
“ceramic small vase”
ceramic works: takasuke-toen, design: osamu saruyama, production: azmaya
「道端で摘んで生ける」は、下記ギュメレイアウトスタジオ website から全てご覧頂けます。
https://guillemets.net/tag/%e9%81%93%e7%ab%af%e3%81%a7%e6%91%98%e3%82%93%e3%81%a7%e7%94%9f%e3%81%91%e3%82%8b/
猿山修/ギュメレイアウトスタジオの仕事 @CLASKA 東京目黒
photo:HAL KUZUYA
会期:2022年6月11日(土)~26日(日) *ご予約不要
営業時間:水曜–日曜 12:00~17:00 月・火曜定休
グラフィックデザインやプロダクトデザインの仕事を核としながら古道具店の運営、空間デザイン、さらには舞台美術や音楽に至るまで幅広いジャンルで活動を続けてきた猿山修さん。多岐にわたるその仕事の幅とは裏腹に、どんな作品にも「猿山修らしさ」としか言いようのないエッセンスが一貫して流れているように思います。
これまで手掛けてきた数多くのプロダクト作品を中心に、それらを俯瞰して眺めることで改めてそのエッセンスを感じてみようという企画展です。ぜひ皆さまのお越しをお待ちしております。
*今回の企画展の開催を記念して猿山さんに CLASKA オリジナルのサコッシュをデザインしていただきました。こちらも会場で展示販売する予定です。
会場;GALLERY CLASKA
東京都品川区上大崎4-5-26 マンション雅叙苑2号館101
JR線・東急線・東京メトロ「目黒」駅西口・正面口より徒歩6分。 ドレメ通りを真っ直ぐお進みいただき、下り坂に差しかかったところにマンションの入口がございます。 Google Mapでルート検索すると、一本手前の道を右折する案内がでてしまいますのでご注意ください。




